マザーテレサ

略歴と名言
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マザーテレサの名言

1910年8月26日−1997年9月5日(享年87歳)オスマン帝国(現在の北マケドニア)
「神の愛の宣教者会」を設立し、貧困層を救うための活動、施設を展開。
1979年ノーベル平和賞を受賞。

 

この世の最大の不幸は、貧しさや病ではない。むしろそのことによって見捨てられ、誰からも自分は必要とされていないと感じることである

Photo by Kristina Tripkovic on Unsplash

すべての人が幸せになる。これを邪魔している最大の敵は、私達の心の中に住む隣人の苦しみ、痛みへの無関心ではないでしょうか

大切なことは、たくさんのことをし遂げることでも、何もかもすることでもありません。
大切なことは、いつでも何に対しても喜んでする気持ちがあるかどうかなのです。

マザーテレサ

Mother Teresa of Calcutta at a pro-life meeting on July 13, 1986 in Bonn, Germany|Wikipediaより

やさしい言葉は、たとえ簡単な言葉であっても、ずっとずっと心にこだまする。

Kind words can be short and easy to speak, but their echoes are truly endless.

ある人々はあなたの人生を祝福する者としてやってくる。ある者はあなたの人生の試練としてやってくる。

神はわたしに乗り越えられない試練を与えない事を知っています。だから神がわたしをそれほど信用していない事を望みます。

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